代表・小畑の家の末っ子です。先日 1歳半になりました。こんなとこもこんなところも登ります。実は私が秋田市のプレーパークに通ってた時「この子が歩くようになったらもう来れないかもしれない。 1歳児に森は危険だと思うから…」と話してました。でもその時のプレーリーダーさんに「小さい時だからこそ来るんですよ! 足腰の鍛えられ方ぜんぜん違いますよ!」と言われました。そして今。1歳半としては超アクティブな子供に育ち...
Facebookでみつけた記事ですが 紹介します。3月30日 岡山県 山陽新聞です。人口400人の小さな地区に、最近、7世帯が移住。しかも0~4歳児が18人。きっかけは、プレーパーク。自然のなかで安心して子育てできる環境を 「理想郷」だとネットで発信したところ、子育て世代が次々と移り住んできた との事。プレーパークは子供の遊び名という役割はもちろんの事コミュニティづくり・町づくりのひとつでもあります。この、可能性ある...
長年プレーパーク運営に関わってきた、天野秀昭さん インタビューです。 引用→ http://oyamana.com/interview/amanohideaki05部分的に抜粋してご紹介します。 ・ ◆「プレーパークでは、自分の子どもは誰かが見てくれるし。だから、自分も逆に別の子を見られる。 僕は、親子だけで子育てというのは不健康だと思ってるんです。 ・ ◆『プレーパーク』で見かける光景で、自分の子どもがよその親と関わったら、その人が自分の子どもの...
プレーパーク事業などに長年かかわり信頼も厚い、天野秀昭氏のインタビューを紹介します。こどもによる自由な遊びの重要性を、深く洞察されています。引用→http://oyamana.com/interview/amanohideaki01◆大人だって、趣味があったり、いろいろ自分の好きな世界があって、それに時間を使ってるときは夢中になる。 ◆大人になっても、【遊びは自分の世界を取り戻していく作業】なんです。… ◆とくに子どもの場合は、【遊育(遊んで育っ...
Eテレ「ウワサの保護者会」によると、外遊び減少の理由について「仲良しが習い事で遊べない」「公園は飽きた」「公園はボール禁止や大声禁止で遊べない」「不審者が怖くて親が心配してる」などの理由もあることが分かりました。首都圏のインタビューだけど、大館の場合も「親が働いてて自由に外出できない」「⬅みんなそうだから自分は友達と遊べない」「友達でも各家が遠い」など隠れた理由がありそう。 「ここにいけば誰かに会え...
サークル 大館・冒険あそびは、H28年5月より月1回の開催を目指して準備中です。【一緒にやってくれるメンバー募集中】大人にとって冒険あそびとは?私は年子育児で、主人は多忙、さらに3人目の妊娠出産もあり、外遊びのやりかたに悩んでいました。「赤ちゃん抱っこしながら子供追いかけるの無理ー」「友達誘いたいけど、日曜日は遠慮しちゃうー」「遊んであげないと、子供は楽しくないんだよねー」「ぶっちゃけ、公園って大人は楽...
大館・冒険あそびは、H28年5月より月1回の開催を目指して準備中です。【一緒に楽しむメンバー募集中】私たち家族はH27年10月まで秋田市に住んでいて、子供たちの一番のお気に入りの場所が、「さくらプレーパーク」でした。引っ越してきて、大館に、プレーパーク(冒険あそび場)を作りたいと言い出したのは、うちの子供たちでした。大館が地元のパパは、「大館は自然いっぱいあるんだし、公園だってあるし、不審者もいないから、別...
ご訪問ありがとうございます。サークル「大館・冒険あそび」は、H28年5月より、月1回の開始を目指して準備中です。【一緒にやってくれるメンバー募集中】冒険あそび場・プレーパークとは、従来の公園とはちがい、「手作りの遊具と自然の恵みのなかで、こどもの手によって、進化する場所」です。70年ほど前、デンマークの公園設計家が、がらくた遊び場という形態の公園を作ったのが最初。日本においては、世田谷区の羽根木プレーパ...